ローマングラスは紀元前後のローマ時代に作られた古いガラスです。 長い間地中に埋もれていました。 多くはビンなどの容器として用いられていました。 それが長い年月の間に土の中で酸化して 美しい虹色に変化しました。
その破片を加工してペンダントTOPに致しました。
このガラスの前の持ち主はどこでどんな暮らしをしていたんだろう。
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